リポジトリを
整理しよう

放置したリポジトリ、増えすぎたスター、散らばったクローン。GitHub もローカルも、まとめて片付ける macOS アプリ。

macOS 版をダウンロード(.dmg)
または Homebrew で
brew install --cask lightsound/rererepo/rererepo
  • 無料
  • 署名・公証済み
  • テレメトリなし
レレレポのメイン画面。左にオーナー別のサイドバー、右に GitHub リポジトリのカード一覧とお掃除対象のフィルタピルが並ぶ
メイン画面(ダミーデータ・ダーク外観)
01 — 不要なリポジトリ

不要なリポジトリを、
リモートもローカルも。

放置・アーカイブ済み・フォーク。GitHub 側の事実から候補を見つけて、GitHub 上のリポジトリも手元のクローンも、選んで消せます。

  • 根拠はカードに表示
  • 未 push の作業は警告
  • 長押し確認と最終確認
お掃除対象ピルを有効にした一覧。各カードに「1年4ヶ月 push なし」「2年 push なし」などの根拠チップが表示されている
見つける — 候補と根拠
削除ダイアログ。「リモートを削除」「ローカルを削除」のチェックボックスと、ローカル側の「削除すると失われる作業あり(未 push)」の警告が見える
消す — リモート/ローカルを選んで
02 — スター

付けっぱなしのスターを、
見直す。

更新が止まった・アーカイブされたリポジトリを見つけて、その場でスターを解除。

  • 活動なし・アーカイブ・廃止宣言
  • その場で解除
  • 付け直しもワンクリック
スターの見直し画面(スクリーンショット準備中)
見直す — 更新なし・アーカイブ済みのスター
03 — クローン

散らばったクローンを、
ghq の規則へ。

点在するローカルクローンを、github.com/オーナー/リポジトリ の階層へまとめて移動。行き先を見てから実行し、元にも戻せます。

  • 移動先を先に確認
  • 元に戻せる
  • 不足分はその場でクローン
クローンの整理画面。移動対象 7 件のクローンごとに現在のパスと ghq 規則の移動先が並び、「選択した 7 件を移動」ボタンがある
整える — 移動先を確認してから実行
And more

お掃除のついでに。

ランチャー

どこからでも、
一瞬で開く。

メニューバー常駐+グローバルショートカット。名前を打てば、エディタ・Finder・GitHub へ。

クイックランチャー(スクリーンショット準備中)
作成

作るときは、
両方いっぺんに。

GitHub にリモートを作って、ghq 規則の場所へクローンまで。1 回で。

リポジトリ作成ダイアログ(スクリーンショット準備中)
Secure & fast

セキュアで高速

署名・公証済み

Apple Developer ID で署名・公証。アプリ内の自動更新も、署名を二重に検証したものだけを適用します。

ローカル完結

テレメトリなし。開発者のサーバーはなく、トークンは OS のキーチェーンだけに。外部通信は GitHub と更新フィードのみ。詳細はプライバシーポリシー

21.3 MB の軽さ

ダウンロードは 21.3 MB(v0.1.16、実測)。ブラウザエンジンを同梱せず、macOS 標準の WebKit と Bun で動きます。

Pricing

無料です。

料金・登録・ライセンスキーは不要で、アプリ内課金もありません。

レレレポは現状有姿(AS IS)・無保証で提供します。

¥0 ずっと無料。アプリ内課金なし。

さっそく、
お片付けする

macOS 14(Sonoma)以降・Apple Silicon のみ。無料。

macOS 版をダウンロード(.dmg)
または Homebrew で
brew install --cask lightsound/rererepo/rererepo

DMG を開いて rererepo.app をアプリケーションへ。更新はアプリ内で届きます(署名検証付き)。

サポート・フィードバック

窓口は GitHub Issues のみです(メール窓口はありません)。